2007年08月13日
続 番外編
前回、番外編として花火情報を出したのですが、これが以外にもアクセスが多く、皆さん体験談をお待ちのようで、マァ、結論から言ってしまうと、お店が忙しくて行けなかったのですよ
ただ、事前に「逍遥」のオヤジさんに連絡しておいたので、お客さんを連れて、行ってくれたようです。
ななな~んと、寒くなって、早めに引き上げてきたとの事、信じられないようなほんとの話?(だって8月10日ですよ?)後から、伊東で普通に観覧していた方は、人いきれでむせ返るようでした、との事。
これは、以外に穴場なのだと実感
来年はツアーでも組むかな
近く、「逍遥」さんのBLOGでも体験談をUPしてくれるそうですので、お楽しみに

ただ、事前に「逍遥」のオヤジさんに連絡しておいたので、お客さんを連れて、行ってくれたようです。
ななな~んと、寒くなって、早めに引き上げてきたとの事、信じられないようなほんとの話?(だって8月10日ですよ?)後から、伊東で普通に観覧していた方は、人いきれでむせ返るようでした、との事。
これは、以外に穴場なのだと実感


近く、「逍遥」さんのBLOGでも体験談をUPしてくれるそうですので、お楽しみに

Posted by 赤とんがらし at
01:20
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2007年08月09日
番外編
すいません。ワインと関係ないんですが、皆さんにお知らせしたくて、
新着情報です。8/10伊東海上花火大会なのですが、毎年伊東市内は、大渋滞。そこで目先を変えて、「大室山から花火を見下ろす」なんてどうでしょうか?
地元のお客様からの情報で、新参者の私は、まだ確認しておりませんが、一度は体験してみたいものです。
花火大会の情報は、こちら。
大室山リフトの情報は、こちら。
新着情報です。8/10伊東海上花火大会なのですが、毎年伊東市内は、大渋滞。そこで目先を変えて、「大室山から花火を見下ろす」なんてどうでしょうか?
地元のお客様からの情報で、新参者の私は、まだ確認しておりませんが、一度は体験してみたいものです。
花火大会の情報は、こちら。
大室山リフトの情報は、こちら。
Posted by 赤とんがらし at
00:59
│Comments(3)
2007年08月06日
続ワインのルール?
本日、イーラ神南サン、l御来店。
有意義なお話ありがとうございました。新米ブロガーには、ほんとうにためになるお話で、感謝!感謝です!
で、何で続なのと思ってる方もいらっしゃるでしょう?イーラ神南サンとは何の関係もございませんので、あしからず。
一番伝えたい事を、伝えきれなった気がして。
ワインにルールなんてない。自分の好きなワインを好きなだけ飲んで(飲みすぎはNG自戒をこめて
)、美味しく楽しければOK
だと思います。それが、基本ですよね~。
でも、好きなワインが決まってない方は?
探してください。きっと見つかるはずですから。
有意義なお話ありがとうございました。新米ブロガーには、ほんとうにためになるお話で、感謝!感謝です!
で、何で続なのと思ってる方もいらっしゃるでしょう?イーラ神南サンとは何の関係もございませんので、あしからず。
一番伝えたい事を、伝えきれなった気がして。
ワインにルールなんてない。自分の好きなワインを好きなだけ飲んで(飲みすぎはNG自戒をこめて


でも、好きなワインが決まってない方は?
探してください。きっと見つかるはずですから。

2007年08月03日
ワインのルール?
AKIです。こんにちは
お店にみえるお客様で、よく聞く言葉が 「ワインは難しくてよく判らないから」「いろいろ決まり事があるでしょ、面倒くさくて」等々、そんな時は「お酒を飲むのにルールなんてありませんよ!飲んだら乗るな、乗るなら飲むな」ぐらいですかね、と お答えします
そうなんです、ワインを飲むのにルールなんてないんです。(断言しちゃったよ
)美味しく飲む、飲みすぎない、周りの人に迷惑をかけない、これはワインに限らず、お酒をたしなむ際の決まり事だと思いますが、皆さんそういうことを言っている訳ではないんです。「料理に合わせてワインを選ぶ」事が難しいんであり、面倒くさいのでしょう
何故かといえば、ワインの種類の多さと味の多様さに一因するのでしょう。世界中でワインの種類は数万種といわれています。実際には市場に出ないものも含めれば、検討もつかない数になるので、全てを把握できないのが現状です。さらに味の面でも甘口の VINO DOLCE=デザートワイン から渋くて重い熟成タイプまで、ほんとにこれが全て葡萄からできてるのか疑われるほどの多様さです。
もちろんその理由は、原料となる葡萄の種類の豊富さにあり、それこそがワインの魅力の原点だと思います。つまり、誰もが自分にあったワイン、好きなワインを探すことができる筈なのです。
話を本題に戻しましょう
判らなければ、聞いてください。レストランのスタッフでも、スーパーの店員さんでも皆さんワインを売るために、一生懸命勉強しています。例えば、「今日はこんなお料理が食べたいので、合うワインは何でしょうか?」もしくは「今日はこのワインが飲みたい、それに合うお料理は何でしょうか?」等々、御自分の意向を伝えてください。それがワインの虜になる第一歩です。
次回は、「失敗しないワイン選び」なんてどうでしょう?

お店にみえるお客様で、よく聞く言葉が 「ワインは難しくてよく判らないから」「いろいろ決まり事があるでしょ、面倒くさくて」等々、そんな時は「お酒を飲むのにルールなんてありませんよ!飲んだら乗るな、乗るなら飲むな」ぐらいですかね、と お答えします

そうなんです、ワインを飲むのにルールなんてないんです。(断言しちゃったよ


何故かといえば、ワインの種類の多さと味の多様さに一因するのでしょう。世界中でワインの種類は数万種といわれています。実際には市場に出ないものも含めれば、検討もつかない数になるので、全てを把握できないのが現状です。さらに味の面でも甘口の VINO DOLCE=デザートワイン から渋くて重い熟成タイプまで、ほんとにこれが全て葡萄からできてるのか疑われるほどの多様さです。
もちろんその理由は、原料となる葡萄の種類の豊富さにあり、それこそがワインの魅力の原点だと思います。つまり、誰もが自分にあったワイン、好きなワインを探すことができる筈なのです。
話を本題に戻しましょう

次回は、「失敗しないワイン選び」なんてどうでしょう?